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Posted by ミリタリーブログ  at 

2013年05月28日

ブルーノVz.37重機関銃

どもども、招待された結婚式の2次会では女性陣に相手されない孤独なアラサーの伍長です(;´∀`)
リア充を駆逐してやる(討伐数0)


先日のゲームですが、ミニガンに次ぐ巨人大物がGFBにやってまいりました!
ブルーノVz.37重機関銃です
↑クリックでwikipediaに飛びます

口径 7.92mm
銃身長 733mm
使用弾薬 7.92mm×57
装弾数 ベルト給弾式
作動方式 ガス圧利用(ロングストロークピストン式)
全長 1,105mm
重量 18.8kg
発射速度 500~700発/分
銃口初速 790m/秒 

〜以上wikipediaより

半端ない迫力は、無可動実銃だからです。
ボルト、トリガーは動かず、銃口も閉鎖、コッキング・ハンドルと共用のグリップも動きません。
三脚とフィードカバーは動きました。


鹵獲したVz.37重機関銃を構えるドイツ国防軍ごっこw






ブルーノZB26軽機関銃(電動ガン)との2ショット




無可動実銃を見るのは初めてなので撮影しまくりです







メンバー所有物なので、細かいことはわからず(´・_・`)
床に飾ってて夜中に起きて、電気付けずに足ぶつけたら、骨折しそうですw

ではでは〜( ´ ▽ ` )ノ
  


Posted by 少佐  at 21:22Comments(3)ガン

2013年05月28日

これは?



GFB史上初?の大物があ・・・登場か?




次回、伍長の記事に乞うご期待^^;  

Posted by 少佐  at 12:00Comments(1)ガン

2012年06月15日

“チェッコ機銃”電動ブルーノZB26軽機関銃



このたび関東軍参謀が、帝国陸軍の火力増強を図るため機関銃を導入しました。
「チ式七・九二粍機関銃」通称“チェッコ機銃”であります。




日本軍装備でサバゲをする場合、一番の問題は銃です。
三八式や九九式が、もっともらしいのでしょうが、いかんせん、現用装備が一般的であるサバゲでは、フルオートの電動ガン相手では歯が立ちませんーー;

そうなると、自然とトンプソンのようなSMGを鹵獲品として使うという苦しい設定となります。
九六式・九九式軽機関銃の電動ガンもでてますが、サバゲ用として使うには高すぎです。

そんなところに、チェッコが電動ガンとしてあらわれたのでした。
ZB26軽機関銃はもともと、中国軍が装備していたものですが、大量に捕獲したので、日本軍の準制式として、採用したのです。




さて、この電動ガンですが、外見はなかなかいいかんじに仕上がってます。細かいところをいえば、マガジンがM14用を流用してるので、実銃用より小さくなってます。かといってM14のマガジンがそのまま使えるのではなく、リップ部分を改造しないと、銃に固定できません。

また、3個付属してくるマガジンは作りが粗雑で、参謀が試射してる間に1個、壊れたそうです。
現在のところスペアマグは発売されていないようです。

なお、上からマガジンをさすという構造上、ぜんまい式の多弾数マグは、使えないのが残念ですが、付属マガジンは、約150発はいります。

↓箱だし直後に撮影したため、ボルトレバーをつけてない状態です。


上からみたところ

マガジンを抜いている時は、カバーするようになっています。

カバーはずしたところ

大きなダイヤルは、照準器の調整用

前回のゲーム写真にあるように、すでに実戦投入されて活躍したのですが、さらなる火力増強をめざし、さっそく杉丸工房に送られました。








  

Posted by 少佐  at 22:19Comments(3)ガン

2011年06月14日

A&Kのショットガンが来ました

どもども、常に嫁募集中(3次元に限る)の伍長です。
・・・ちょっと前に転んで左手第5中骨を折ってしまいました(><。)

天罰ですかね・・・それとも天誅?呪い?
記事の1番下にスケスケ写真置いておきますね。
人によっては嫌悪感を催すので閲覧注意です。






骨折はさておき、だいぶ前にポチって音沙汰がなかった製品が届きました。


A&K M870 タクティカルショットガンです。
マルゼン製品のパクリですね・・・。
ただこのスライドストック仕様はなかったのでよかったかも。
フルメタルなので重いです。



側面から


中華なので買ったときからスリ傷が・・・(苦笑



斜めから


レールのガタつきもなく剛性感は素晴らしいですね。



スライドストック


スライドストックは4段階に伸縮可能です。
ガタつきは少しありますが、実用には問題ないレベルです。



スライドストック基部

上部の出っ張りか、ストック基部の幅広いレバーを押すとスライドがフリーになります。



レールのアップ

レールの出来は悪く無いですね。
MagpulのMBUSは無加工、VLTORのライトマウントも無加工で装着できました。



ショットガンらしからぬマガジン

確実で装弾数も多いのですが、どうしても違和感があるのがこのマガジン。
G&Pのショートマガジンに変える予定です。



グリップ部分

グリップは細身で握り易いですね。



ドレスアップしてみました


Magpul製MBUS、VLTORのライトマウント、SUREFIRE G2を装着しました。

初速はSⅡS製0.2gBB弾(5.94mmなので少し初速低めに出ます)82~84m/sです。
ポンプアクションは予想より軽く、トリガーはキレは悪いですが軽いです。

とりあえず、サラ・コナー撃ちでしばらく我慢しようと思いますw

youtubeからサラ・コナー撃ちのシーンを見つけてきました。
動画のラストに片手撃ちのシーンがありますよ。


















骨っ子食べて~w
  


Posted by 少佐  at 21:47Comments(6)ガン

2010年12月26日

【比較】東京マルイPx4 【ポリマーオート】

どもども、年末も予定が空白の伍長です。
実家に帰ろうかな・・・。




前回の記事の続きです。


今回は、Px4と他のポリマーオートとの比較です。




左から東京マルイ製Px4、東京マルイ製G17、BWC製Taurus PT24です。
スケールが紛失中のため、細かい数値で比べられません(汗
グリッピングは個人的にPx4が一番しっくりきました。
両手で真っ直ぐ押し出すように構えたときに、サイトが真っ直ぐなまま構えられる感じです。
グロックだとフロントサイトが上向きになる印象です。




縦並べ


見た目ではコンパクトですが、ズシッと重みを感じます。




操作系
Px4

ハンマー式のためデコッキングレバーがあります。
レバー解除は最初固さを感じましたが、小改造でクリック感のある動きになりました。



G17(グロック17)

小振りなノッチですが、操作性が良好です。
トリガーセーフティーは機能的ですね。



Taurus PT24(エアコッキング)

TAURAS社より支給された図面に基づいて製作されたようです。
操作は各レバーが一箇所に集中し、フレームにセーフティがあるので一番操作しやすいですね。




小改造

純正のセーフティクリックピンがプラスチック製のため、セーフティーレバーの解除に粘りがありました。
ジャンク庫に転がってたガバ用のプランジャーを削って突っ込んでみました。
純正よりクリック感が上がりますよ。



以下より、Px4レビューの続きです。

フロントサイト




リアサイト

フロント・リアサイトとも固定式ですが、ホワイトもハッキリ入っているので見やすいです。




ロテイティング・バレル

しっかりとバレルには刻印が入っています。




ブリーチ部分


ノズルの位置に注目。
エジェクションポートに対し、ノズルの露出している部分がグロックよりPx4が少ないですね。




マガジン

たまにリップ部分に弾が詰まります。
BB弾との相性でしょうか?
リップにはバリがなかったんですが・・・。




最後に前回の動画をまた貼り付けておきます。


ではでは~  


Posted by 少佐  at 20:54Comments(2)ガン