スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上記事の更新がないブログに表示されます。
新しい記事を書くことで、こちらの広告の表示を消すことができます。  

Posted by ミリタリーブログ  at 

2008年06月11日

これはなんでしょう?


いろいろ画像をひろってるうちに、どこからひろったかわからなくなるものがある。そのサイトに行けば、説明とかついているんだろうけど。彼らは何の訓練をしているのだろう?

それにしても、メディックポーチ?に手書きで赤十字書いてるのが、いいかんじです。
  


Posted by 少佐  at 23:13Comments(2)MARSOC

2008年06月11日

Fire in the hole


前回は英語の発音の難しさについてでしたが、今回は意味です。戦争映画などで、爆破シーンによくでてくる”Fire in the hole”というセリフ。直訳すると穴の中の火ですが、和訳は「点火」になってます。

Fireで点火はわかるんですが、どうして in the hole なのかよくわかりません。「爆破するので穴に入れ。」な、わけないな。 「点火するから、気をつけろ」という意味なんでしょうね。

「ブラック・ホーク・ダウン」では、フート軍曹が、墜落したヘリを爆破するシーンで言ってましたね。
映画の中のセリフは当然口語でスラングも多いので、辞書なでに載ってなくて、難しいです。

「プライベート・ライアン」では、爆破筒に点火するシーンで、でてきます。突破口を開く重要なシーンなので、記憶に残ってる人も多いのでは。




  


Posted by 少佐  at 18:45Comments(0)映画

2008年06月11日

Force Recon


伍長が前記事で発音についてふれてましたが、このブログ立ち上げる時、Force Reconの発音が、一般的にフォース・リーコンとなっていることに違和感があり、英字にしました。
発音記号を見てみると、リカン(カはカとコの中間)またはレコン。真ん中にアクセントがきます。映画「シューター」では、フォース・リコーンまたはレカーンと発音していました。Reconとはそもそも Reconnaissance の略なので、リーコンと、リの部分を強調してのばすのは、ありえないというのが、私の見解です。一度アメリカ人に正しい発音を聞きたいのですが、最近はアメリカ人が回りにいないので、困っています。
ちなみに、GFBFRの記事に日本語で書くときは、正しい発音だとはおもいませんが、一般的な表記なので「フォース・リーコン」を使用しています。

注:リやレ、コやカと書いているのは、日本語では正確に表せないからです。

  


Posted by 少佐  at 00:07Comments(0)装備